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Virtual Cockpits


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VXM-175VFi用の動画

VXM-175VFiで再生する動画を作るための覚書


VXM-175VFiの仕様では再生できる動画は次のようになっている。

ビデオコーデック:MPEG4/H.264、拡張子:MP4/M4V,ファイルサイズ:1GB以下
対応プロファイル:Simple Profile Level 3まで
最大解像度:720×480、フレームレート:15/30fps、ビットレート:216k~4Mbps
オーディオコーデック:AAC-LC
サンプリングレート:16/22.05/24/32/44.1/48kHz、ビットレート:8~320kbps


ソフトはNV-SB540DTの時と同じ『XMedia Recode 2.1.4.8』を使うものとし、以下のように設定する。

「形式」タブ
  プロファイル:カスタム
  形式:MP4
  ビデオコーデック:MPEG4
  音声トラック1コーデック:AAC
  音声トラック2コーデック:AAC
  音声/ビデオの同期:ON
  出力ストリーム:ビデオ+音声

「ビデオ」タブ
  言語:なし
  フレームレート:30
  レート調整モード:平均ビットレート
  ビットレート:取り敢えず1000(「リスト」タブでファイルサイズを確認しながら調整する)
  GOP長さ:15
  カラーモード:YUV 4:2:0 Planar
  グレイスケール:OFF
  Deinterlace:OFF
  Trellis:OFF
  ビデオコピー:OFF

「音声トラック1」タブ
  音声トラック:1,AAC 0 ビットレート 2チャンネル(1,MP3 0 ビットレート 2チャンネル でも可)
  言語:なし
  サンプルレート:44100
  レート調整モード:平均ビットレート
  ビットレート:128
  チャンネル:Stereo
  MPEG Version:MPEG-4
  オブジェクトの種類:LC(Low Complexity)
  出力形式:ADTS
  ローパス:0
  音量補正:音量変更
  音量:100
  TNS:OFF
  Mid/Side:OFF
  音声コピー:OFF

「音声トラック2」タブ
  音声トラック:なし
  以下の項目は設定不要

「クロップ/プレビュー」タブ
  解像度
    幅:720
    高さ:480
    スケーリングモード:Bicubic
    アスペクト比:3:2
    拡大:なし
    正確なアスペクト比:OFF
    アスペクト比を保持:OFF
  追加(元映像によって異なる→後述)
    上:
    下:
    左:
    右:
  上記以外は設定なし

「タグ」タブ
  全て空白


アスペクト比の問題

VXM-175VFiの画面はNV-SB540DTと同様に縦横のドットピッチが1:1でないことは取説に載っている。
画面についてメーカーに問い合わせたところ、解像度については800x480との解答を得たがドットピッチの縦横比については解答を得られなかった。
画面を実測してみたら物理的アスペクト比はおよそ1.962:1となっている。
自然な映像にするにはこの差異と元動画のアスペクト比を考慮して余白を追加する必要がある。

この追加する余白を何ピクセルにするかは元の映像で異なるのでこのページで算出する。

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免許更新に行ってきた

5年前の更新の時に視力検査で引っかかってしまった。
それでも昔ながらの掲示板式での再検査で辛うじてパス。『眼鏡等使用』を免れていた。

それから5年。今回はさすがに厳しいかと思ったけど、標識等は見えるし『眼鏡等使用』になりたくなかったので、目に良いと言われるブルーベリーに頼ってみた。
数日前からブルーベリー入りのヨーグルトを食べ、当日はブルーベリーを食べてから更新手続きへ。

その甲斐あってか今回は難なくクリア。あと5年は眼鏡無しで運転出来ることになった。(^_^)

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劇遅のWindowsUpdate

昨日の午前中、Windows7のノートPCで久しぶりに(といっても2ヶ月も経ってないと思うけど)WindowsUpdateをかけたら「更新プログラムを確認しています」の状態のままいっこうに進まない。
そのまま放置しておいたら、今日の午後になってようやく一覧が出てきた。その数約30個。
なんと30時間弱もかかったよ。(-_-)

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PCセットアップ中にWindowsアップグレード発動(-_-メ

新PCにWindows7をインストールしてWindowsUpdateを実行。その後、アプリケーションのインストールやら各ソフトの設定やらセットアップ作業をしていたら突然Windows10へのアップグレード処理が始まってしまった。このタイミングでそれは無いだろう。(´_`)

途中でキャンセルしたけど、新PCに最初からゴミが混入していては気分が悪いので一からやり直すことにした。今度はWindowsUpdateは実行せずに。

で、全てのアプリケーションのインストールが終わった後にWindowsUpdateを実行。数時間経って一覧に出てきたのは200個超。(^_^;
よくよく見てもWindowsアップグレードに関するものが無かったのでIE以外を全て適用。
IEのバージョンアップ以外の更新情報がなくなるまで繰り返してやっと完了。この間、Windowsアップグレードに関するものは無し。

どうもIEのバージョンがWindows10へのアップグレード条件の一つになっているような気がする。
と言うのも、旧メイン機をずっとIE8のままで使っていたけど、何時になってもGWXのアイコンが表示されないので何故だろうと不思議に思っていた。
それがある日、何気なしにIEを11に(9と10は飛ばして)更新したとたんにGWXが現れたからだ。
で、今回のセットアップでIEのバージョンアップを避けてきたが、結局GWXは現れていない。

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新PCケース SHA-T3W

i7-4790Kはかなり発熱するらしい。なのでCPUクーラーは冷えると評判の虎徹を付けることにしたのだが、このクーラーはかなりでかくて高さが160mmもある。
また、設置場所の関係から高さが430mm以下でスイッチ類がなるべく低い場所にあるケースでなければならない。

この条件で探すと選択肢がかなり限れるが、その中からSHA-T3Wというケースを選んだ。
少し心配だったが虎徹も収まり、前面のファンが光ってけっこう良い感じ。

しかし、ちょっと残念な点も。ケース上部にあるLEDのケーブルがペリフェラルコネクタになっていて電源に直結するしかない。これではPCをスリープにした時に消灯してしまってスリープ状態なのか電源オフ状態なのかわからない。

何か無いかと過去のPCの遺物を漁ってみたらファンかなにかのコネクタが見つかった。
このコネクタ、突起部分を削るとマザーボードのPOWER LEDピンにぴったり。
で、このコネクタと別にあまっていたペリフェラルコネクタで中継ケーブルを作成。

この中継ケーブルを介してケースのLEDのケーブルをマザーボードのPOWER LEDピンに挿すことでスリープ状態の時にはLEDが点滅するようになった。

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久々のPC組み立てでハマった

6年半ぶりにPCを組み立てた。

CPUはi7-4790K。i7も今では6世代目が出ているけど、6世代目以降のi7だとWindows7のサポート期間が短縮されるらしい。私はなるべく長くWindows7でいきたいし、5世代目は電力消費量が高そうだし。定格4Gなら当分の間は使えるだろう。
マザーボードはASUSのH97-PLUS。オーバークロックも出来るようだし(当分やるつもりはないけど)、何よりPS/2ポートが二つある。最近は一つしかないものが多いようだけど私には二つ必要なのだ。
ビデオカードは現メイン機からGTX660のカード(例のファンが壊れたやつ)を移植して、現メイン機には宙に浮いていたGTS250のカードを移植する。
GTX1080のカードが5~6万なら買いたいけど、さすがに10万は無理。
メモリは8Gx2の16Gとした。

で、ハマってしまった。(^_^;

H97-PLUSのマニュアルにはメモリ2枚挿しの時にどのスロットに挿せとの明記がない。ググってみたらH97-PROのマニュアルにはA2とB2に挿すように書いてあるとか。
でも普通に考えてA1とB1だろうと思った。一応P7P55Dのマニュアルを見るとA1とB1に挿すように書いてあるし。
で、A1とB1に挿して電源投入。ちゃんと16Gと認識している。Windows7をインストールしてマイコンピュータのプロパティを見ても16Gとなっている。

まぁ、そりゃそうだろうと思っていたら思わぬトラブルが発生。
ビデオカードを認識しない。カード付属のディスクからドライバをインストールしても解像度が上がらない。再起動してもフリーズしたりして全く安定しない。
ビデオカードが移植のショックで壊れたかとか相性問題かとか不安になってきた。
ビデオカードの購入も頭をよぎったが、もしやと思ってメモリをA2とB2に差し替えてみた。
するとなんと、解像度も上がり安定して動くようになった。

結局、メモリ2枚挿しの時はA2とB2に挿すのが正解だったようだ。
でも、番号が若い方から挿すのが普通だろう。ちゃんとマニュアルに書いておいてくれないと困るよ。

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Google Driveがクラッシュ?

時々、Google Clomeを閉じた直後にGoogle Driveがクラッシュしたとメッセージが出てくるようになった。
クリックしても何もおこらないし、すぐに消えてしまう。
Google Driveなんてインストールしてないのに、何だろうこれ。


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ビデオカードが壊れた そして復活

フライトシミュレーターを始めると、間もなくして画面が消えてPCが再起動するようになってしまった。
PCケースのカバーを開けてみたらビデオカードのファンが回っていなかった。

GTX660を積んだPALITの製品で、PCの電源投入直後は回転するものの直ぐに止まってしまう。
この動画と似た状況だ。
ただ向こうは回ろうとしている感はあるけど、うちのはまったく無反応。

それでもWebブラウジングなど普通の操作には特に問題はない。カード付属のユーティリティーを開いてみるとコア温度の上昇も極僅か。

一時はビデオカードの交換も考えたけど、ファンだけの問題なので少ない出費で何とか出来ないかとやってみた。

電源投入時には回転するのでカードのファンコントローラーの問題だろうと判断して、ファンケーブルを直接電源に繋ごうと思ったらコネクタの形状が合わずそのままでは繋げない。
電源側のピンを細工して挿したり抜いたりしていたら、電源投入時も回らなくなってしまった。(^_^;

仕方が無いのでファンを交換することにした。
元々のファンはカードのカバーに3本のステーで直付けされているのでこれをぶった切って、買ってきた80mmの薄型ファンをネジ止めで装着。
本当はもう一回り大きいファンにしたかったのだけど薄型のものが置いていなかった。

しかし、この薄型ファンでもそのままではヒートシンクに当たって基盤に装着できない。
そこで、ネジ穴の所に長さ1cmに切ったアルミ管をかまして基盤と無事合体。

フライトシミュレーターを起動してビデオカードの状態をモニターしてみると、コア使用率95%程度、コア温度60℃で安定している。
GTX660が何度位まで安定動作するのか分らないが、暫くこのまま使ってみてまたトラぶったらカード交換かな。
その時はPALITのはやめよう。

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スカイスポーツ国際交流フェスティバル

昨日は山形、今日は福島。

県警ヘリの展示飛行には白バイ2台も参加。
でもこんなんじゃ面白くないよ。せめて100km/h位出してくれりゃ良いのに。

しかし、こうもガソリンが高いと遠征が辛い。
為替介入して円高にして欲しいよ。

因みに2枚目はここを通過した時のもの。彩雲だっけ。
引きで撮れば良かったと思っても後のまつり。二度と通ることはなかった。

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